フェリックスジャパン

事業構造改革サービス

行き着くところまで行かなければ「負け」を認められない組織メカニズムは最悪である

このままで本当に良いのか ⇒ 「危機感の欠如」が改革の最大の敵です

構造改革には2つの局面があります

1)業績好調な環境での構造改革

2)業績が冴えない環境での構造改革

いずれのタイミングでも私たちは『現実の直視』から入りお客様と危機感を共有したうえでお手伝いをさせて頂きます。

大事なこと

事業構造改革支援

プロジェクトのゴール

期待する業績の実現と組織体質の改革実現